腰にやさしい姿勢と動き

動画のポイント

  • ヘルニアは前かがみ、狭窄症は体を反らす姿勢に気をつける
  • 物はしゃがんでひざを曲げ、体に近づけてから持ち上げる
  • 狭窄症で歩くうちに足がしびれたら、腰かけて少し前かがみで休むと楽になることがある
  • 急に足に力が入らない、尿や便が出にくいといった変化は、急ぎの対応が必要
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医療機関の方へ

医療機関では、この動画を診察のあと患者さんの待ち時間に見てもらえます。同じ説明を繰り返さずに済みます

  1. 職員が動画を選ぶ

    職員のスマホかタブレットで「腰にやさしい姿勢と動き」の動画を選ぶと、その場でQRコードが出ます

  2. 患者さんがQRコードを読む

    カメラで読むだけ。アプリも登録もいらない

  3. 待ち時間に見る

    この動画に続けて「腰部脊柱管狭窄症」も流せます。同じQRコードで家でも見直せます

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